マッチョになるための筋トレメニュー(胸筋)自宅トレ編

こんにちわマチョんたです。

今回は自宅でのトレーニングについて紹介します。

ジムに行かない日は、

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どんなトレーニングをしたらいいのか?

ジムに行かない日もトレーニングはしっかりしましょう。

自重トレーニングは負荷が少ないため、

どんどん追い込みましょう。

自宅にも1つくらいダンベルを持っていた方が

メニューに負荷をかけるのに効果的です。

コスパなダンベルもあるので、

10キロ程度のダンベルを持っていた方が

長期で使えて便利なのでオススメです。

<自重トレーニングメニュー(上半身)>

・プッシュアップ

「プッシュアップ」の画像検索結果

プッシュアップ(腕立て伏せ)はあまり効果がみられないと言われますが、

限界までやることが重要です。

自重トレーニングは負荷が少ないため、

「もうできない」くらいまでやって自分を追い込みましょう。

→プッシュアップの正しいやり方


・ワイドプッシュアップ

「ワイドプッシュアップ」の画像検索結果

肩幅を広くしたい人には最高のトレーニングです。

ゆっくりしたスピードで行うと

さらに効果的です!

→ワイドプッシュアップの正しいやり方


・チンニング

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チンニングは鉄棒や器具が必要となりますが、

自重にはもってこいのメニューです。

常にぶら下がっているようになれば、

かなり筋肉がつきます。

暇があった「チンニング」

そんなイメージで日課にしましょう!

→チンニングの正しいやり方


・ディップス

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椅子など使ってもできるメニューです。

三頭筋を鍛えるには効果的です。

三頭筋は上腕二頭筋に比べて、

筋肉が大きくなるスピードが早いため、

腕が太くなるのを早く実感できるでしょう。

→ディップスの正しいやり方


・膝コロン

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腹筋を鍛えるには膝コロン。

腹筋ローラーが必要となりますが、

腹筋への効果は絶大です。

シンプルな腹筋トレーニングをするより、

膝コロンの方が効率がいいので、

腹筋を鍛えたい方やダイエット中の人

1つ持っていると便利です。

→膝コロンの正しいやり方

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自重トレーニングがメインの方は「懸垂マシン」があると便利だと思います。

このマシン1つで懸垂だけでなく、

ディップスや腹筋を鍛えることもできるので、

資金に余裕がある方は

持っていた方がかなり便利です!

筋トレは継続することが大事です。

ジムに行けない日が多い人は

自宅でもできるトレーニングがたくさんあるので、

継続することを心掛けましょう。

自重トレーニングはなるべくゆっくりとしたスピード

筋肉に効かせるように行うことをオススメします!

自重トレーニングなら自分の好きな時間に好きなだけできるので、

トレーニングを楽しみながらこれからも継続させていきましょう!

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