ワールドカップで活躍するサッカー界のイケメンマッチョ選手 〜アスリートの筋肉〜

こんばんわマチョんたです。

ワールドカップ真っ最中ということでサッカー界が盛り上がってます。

日本代表もベスト16という輝かしい成績を残してくれましたね^ – ^

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アスリートといえばやはり「筋肉」がすごいイメージがあり、体脂肪も一桁台の世界とよく耳にします。

さて、ワールドカップに出場している選手でマッチョはいるのか?

サッカーの世界では対人で競り合いなどにも負けない体を作らなければ相手に勝てません。

ボディバランスも重要となっており、体幹トレーニングに力を入れている選手も多いです。

そして何と言っても90分間走れる体力も必要とされるので、サッカー選手は細マッチョが多い傾向にあります。

<鍛え上げられたマッチョなサッカー選手>

・クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)

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サッカー界のマッチョといえばこの人でしょう。

自宅にトレーニングルームやプールがあり、日々トレーニングは欠かさない。

食生活もストイックで、専属のシェフもいると言われている。


・ポール・ポクバ(フランス代表)

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身体能力がとても優れていて、身長が高いにも関わらず筋肉マッチョ。

ヘアースタイルにこだわりもあり、オシャレな一面もある。


・ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド代表)

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大会No. 1とも言われるレヴァンドフスキ。

今大会はあまり活躍できていなかったが、素晴らしい肉体の持ち主である。

全身のバランスも良く、ストライカーの筋肉を兼ね揃えている。


・ジェルダン・シャキリ(スイス代表)

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肩の筋肉がデカイ。試合後のパフォーマンスでユニフォームを脱ぐシーンがあったが、肩の筋肉を見入ってしまうほどだった。

小刻みなドリブルと強靭な体幹で今大会も活躍していた。


・ネイマール(ブラジル代表)

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ブラジルの至宝ネイマール。体は細いが引き締まっていて、体幹も強い。ファールが受ける回数が多いにも関わらず怪我が少ない。

あのテクニックも引き締まったボディから生まれているだろう。


・ルイス・スアレス(ウルグアイ代表)

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ユニフォームがピチピチだったのが印象的だった。そして対人では負けない体の強さ。

自分より大きな相手でもボールキープするシーンが多く見られた。


・エディソン・カバーニ(ウルグアイ代表)

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身長も高く競り合いは負けないカバーニ。見た目からもカラダのゴツさが出ているが肉体も凄い。

ボディバランスも世界レベルである。


・ロメル・ルカク(ベルギー代表)

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スピードも兼ね揃えた大型フォワード。一目見ればその凄さはお分かりいただけるだろう。

カラダが大きさ、スピード、テクニックの三拍子揃えた若きストライカーである。


・セルヒオ・ラモス(スペイン代表)

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強靭の肉体のディフェンス。熱い男でもありイケメン。

スピードもあり、競り合いが強く、対人では負けない。

あの名門「レアル・マドリード」の主将としても活躍している。


・長友佑都(日本代表)

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体幹で有名なのが長友選手。身長は決して高くはないが素晴らしい体幹の持ち主。

大きい相手にも負けないカラダとスピードの速さ。

世界にも通用するカラダの持ち主。


以上が個人的に気になった筋肉マッチョな選手達。

まだワールドカップは終わっていないので、

残りのワールドカップの試合も盛り上げていきましょう!

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